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「肉体的な感覚だけが確かなものとしてあり続ける」 本日休演が奏でる、甘く妖しい『MOOD』の実体
2月10日に4枚目のアルバム『MOOD』をリリースしたロック・バンドの本日休演。新譜の制作背景と、フロントマン・岩出拓十郎が音楽に求めるものについて。 -
黒人史とブラック・カルチャーの挟み撃ち:『ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路』について知っておきたい5つのこと
HBOの話題作『ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路』の魅力を小林雅明が5つのトピックスに分けて解説する。 -
カルチャー誌「モダーン」Vol.2が発売 ティルマンスが巻頭企画を手掛け、五木田智央と塩田正幸の両個展の密着ドキュメントも収録
写真家のヴォルフガング・ティルマンスによる巻頭企画や五木田智央と塩田正幸の両個展の密着ドキュメントも収録。限定版にはティルマンスの楽曲を収めたレコードが付録。 -
Light In The Atticのマーク・マクニールに聞く シティポップのインターナショナルな明るい未来と可能性
2002年にシアトルで設立されたLight In The Attic。DJでプロデューサーのマーク・フロスティ・マクニールが、欧米でも人気を誇るシティ・ポップを紐解く。 -
サステナコスメ「ラ ブーシュ ルージュ」の創業者が語る日本とフランスの共通点とは?
サステナブルにこだわったコスメブランド「ラ ブーシュ ルージュ」の創業者であるニコラス・ジェルリエが語るブランドのこだわり。そして、日本とフランスの共通点。 -
揺るがぬスタンスでラッパーとして再び歩き出す漢 a.k.a. GAMI
薬物絡みの容疑で相次ぐ逮捕に見舞われた1年にも、漢 a.k.a.GAMIは下を向かない。彼なりのヒップホップと自らの今、そして未来。 -
仮面ライダーのファッションブランドがスタート 「アンリアレイジ」や「フミト ガンリュウ」とのコラボも
平成仮面ライダーをフィーチャーしたファッションブランド「ヘンシン バイ カメンライダー」がスタートした。オリジナルのほか、「アンリアレイジ」や「フミト ガンリュウ」とのコラボアイテムも展開する。 -
「ウブロ」と村上隆のコラボを記念して開催された発表会 日本語字幕でも視聴可能に
村上隆の“お花”をモチーフにした世界限定200本のモデル。「ウブロ」公式サイトでは発表会の様子を日本語字幕付きで視聴可能。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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新しいアイドル像を表現する和田彩花 業界に必要な変革とは?
元アイドルグループ「アンジュルム」のリーダーの和田彩花。ハロー!プロジェクトを卒業後も、アイドルという肩書きを名乗り続けながら、さまざまな分野で活動を続ける彼女の思いに迫る。 -
正しさとは、タブーとは何か 思考を挑発するアートプロジェクト「GALLERY OF TABOO」が始動
正しさとは何か。不要不急の外出自粛が一般化し、あらゆる文化的活動も自粛を余儀なくされる中、世論に一石を投じるアートプロジェクトを紹介する。 -
ザ・クロマニヨンズやOKAMOTO’Sのレコジャケ制作の裏側を映画化 菅谷晋一の楽しさあふれるデザインの世界
絵、オブジェ、写真、版画、デザインなどを駆使する、菅谷晋一のアトリエ「エポック」の全貌を紹介した映画の公開に合わせたスペシャルインタビュー。 -
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1970〜1980年代音楽・映画のグラフィックを再構築 「ザ・サルベージズ」のTシャツとスウェットが「TOKiON the STO…
創設者のアーン・チェンとデザイナーのニコレット・イップが愛するゴシック・ロックや映画のグラフィックを使用。発売日は2月4日。 -
注目の漫画家・和山やま 独特な世界観が生まれるアイデアの源は?
漫画家・和山やまに、これまでのキャリアを振り返りつつ、影響を受けた作品から現在連載中の『女の園の星』についてなど、幅広く語ってもらった。 -
予想を裏切るシルエット、“かたち”を愉しむ。 「テリアカ」濱田明日香が生み出すユニークな挑戦
ベルリンを拠点に活動する「テリアカ」デザイナー、濱田明日香に聞く服の“かたち”の愉しみ。 -
「好きなことのために苦しみたい」 古舘佑太郎が走り続ける理由
10代から音楽活動を開始し、近年は俳優としても活躍する古舘佑太郎。今年30歳を迎え、少年から大人になった彼の現在地と未来に迫る。 -
ベルリン発の日本人プロダクトレーベル「EE HANDCRAFTED PRODUCTS」から知る手作りの価値観
遠藤絵美と友岡洋平による、「EE HANDCRAFTED PRODUCTS」。ベルリンに移住して3年が経った今、2人のモノ作りの背景と世界観に迫る。 -
今だからこそ鳴らしえた「良いメロディー」――鬼才・網守将平が開いた新境地を紐解く
クラシック〜現代音楽にエレクトロニカ、そしてポップ・ミュージックと領域横断的にサウンドを紡いできた網守将平。ヴォーカルとビートを封印し、ピアノを基軸として「良いメロディー」を奏でた約2年ぶりのソロ作に込めた思いとは。 -
「アンダーカバー」がパティ・スミスの写真集を発売 富永よしえが2001〜2016年に撮りためた写真を収録
「フジロック」でのライブから来日時のオフショット、自宅での姿を写した写真などを収録。発売を記念した限定アイテムも登場。 -
「TWIGGY.」の人気美容師・松浦美穂が振り返る30年 「愛を持って人と人をつなげることが未来につながる」
1990年にオープンしたヘアサロン「TWIGGY.」は2020年に設立30周年を迎えた。コロナ禍で改めてヘアサロンの価値が見直されているこの時代。代表を務める松浦美穂の「人を大切にする」というそのブレない信念に迫った。 -
immaがデザインしたコレクションをAmazon Fashion のThe Dropで発売 1月29日8時から30時間限定
バーチャルヒューマンのimmaが3DCGでデザインした限定コレクション。ミニマリストのスタイルと東京が着想源で、価格帯は¥10,000以下。 -
音楽連載「あの時のことや、その時の音」第2回ゲスト:高橋アフィ(ミュージシャン)
音楽を愛してやまないクリエイターや文化人達が、自身の近況と、その時の気分にそくした音楽を紹介する新連載。第2回のゲストはTAMTAMの高橋アフィ。 -
「オールナイトニッポン」の仕掛け人・冨山雄一が語る「ラジオが作るコミュニティの魅力」
音声コンテンツが注目される中、改めてラジオならではのパーソナリティとリスナーとの深い絆について、ニッポン放送で「オールナイトニッポン」のプロデューサーを務める冨山雄一に聴く。 -
新しさは、感性と思考のはざまから生まれる 「CFCL」クリエイティブディレクター高橋悠介
ファッションの歴史という縦軸と、時代の変化という横軸が交わる点から、現代生活のためのファッションを探る高橋悠介。新しい挑戦を始めた才能に迫る。 -
ロン・モレリとレコードレーベル「L.I.E.S. Records」の10年―後編―
2010年代のエレクトロニックミュージックを語る上で最も重要なレーベルの1つ、「L.I.E.S. Records」。その10年間とオーナーのロン・モレリのこれまでとこれから。 -
「TOKION Song Book」Vol.3 分断された現代を反映するフリート・フォクシーズの「Can I Believe Yo…
ブルックリン在住の作家、新元良一がミュージシャンたちが曲に込めた思いを深掘りする連載。デジタル文化を生きるわれわれが信じるものとは? フリート・フォクシーズの「Can I Believe You」を読み解く。 -
映画監督・河合宏樹の『うたのはじまり』が浮き彫りにするコロナ禍の世界とコミュニケーションの本質
最新作『うたのはじまり』を通じて、映画監督の河合宏樹が、改めてコロナ禍におけるコミュニケーションの本質を問う。 -
鴨川とのパートナーシップ、機械との性愛:『恋する遊園地』評
映画監督・金子由里奈による『恋する遊園地』に寄せたコラム。 -
写真連載「言葉なき対話」Vol.4 ニューノーマルの時代に問う写真の次なる視座
オランダはアムステルダム在住のアート・プロデューサー、トモ・コスガが世界のアートフォトの現在を探求する連載コラム。第4回ではニューノーマルが模索される現在においてアートのアウトプットがどのように変わりつつあるのかを確かめる。
