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「ディオール ビューティー アンバサダー」に俳優の柴咲コウが就任
「アンバサダーとしてブランドのポリシーや、『ディオール』の目指す世界を発信し、私自身も学んでいきたいです」と柴咲は語る。 -
【追記】フォトグラファー・押尾健太郎が自身初となる写真集『PLOUGH YARD 517』を発売
フォトグラファー・押尾健太郎が自身初となる写真集『PLOUGH YARD 517』を4月22日に発売。 -
永遠のベーシックであり、2022年のトレンド。デニムアイテム3選――連載「Tokyo Wish List」
今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」。今回は、トレンドとしても注目されていて、さまざまなスタイルに進化した個性派デニムに注目。 -
「マメ クロゴウチ」が初のサマーコレクションを伊勢丹新宿で発売 撥水仕様のコートやラッシュガードなど
「マメ クロゴウチ」と伊勢丹新宿本店のコラボは6回目。アクティブシーンを想定した11型をラインアップ。 -
ヨウジヤマモト「グラウンド ワイ」が米山舞ら6人のイラストレーターとコラボ コレクションや描き下ろし作品を展示販売
米山舞、寺田てら、ダイスケリチャード、BerryVerrine、ろるあ、tamimoonが参加。コレクションでは、6人による女性画や過去作をあしらったアイテムを展開する。 -
「フット・ザ・コーチャー」が2ベルトのオープントウサンダルを発売
フィッティングしやすいように甲とかかとにベルトを施した。ソールには軽量で柔らかい素材を使用しており、2タイプの厚さで展開する。 -
名だたるアーティストを撮り下ろしてきた写真家・キセキミチコが香港民主化デモを追い続けた理由
有名ミュージシャンの写真を撮り続けてきた写真家・キセキミチコが2019年に起こった香港民主化デモを撮影し続けたのはなぜか? -
「ミスター・ジェントルマン」が10年目を迎えてブランド名を「ソフトハイフン」に 青山に路面店とオンラインストアをオープン
「ミスター・ジェントルマン」が10年目を迎えて、ブランド名を「ソフトハイフン」に変更し、青山に路面店とオンラインストアを4月22日にオープンする。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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海岸のプラスチックゴミがスニーカーに 「アディダス」と海洋環境保護組織によるコラボコレクション
海岸で回収されたプラスチックゴミをアップサイクルした素材などを使って“スタンスミス”や“スーパースター”を制作。リサイクル素材100%のトラックスーツなどもラインアップ。 -
「コンバース」と『ポケモン』がコラボ ピカチュウやミュウツーをイメージした“オールスター”が発売
リザードン、ピカチュウ、イーブイ、ミュウツーの4色が発売。アッパーには各ポケモン名、図鑑番号、高さ、重さをプリントした。 -
川谷絵音や中嶋イッキュウ、スタイリスト市野沢祐大らの私物を販売するフリマイベント「by O MART vol.2」が開催
サスティナブルなプロジェクト「by O」の2回目。期間は4月22日と23日の2日間。22日は入場制限あり。 -
「UT」が35周年の『ファイナルファンタジー』と初コラボ 最新作『ファイナルファンタジーXVI』まで全16作のTシャツを発売
第1作から『ファイナルファンタジーXVI』までの個性的なキャラクターや象徴的なバトルシーンをプリント。全Tシャツとトランプがセットになったボックスも用意する。 -
「ジャーナル スタンダード」と漫画『刃牙』がコラボ 原作の名シーンなどをプリントしたアパレルを発売
4月20日から受注スタート。受注期間は5月9日までで、商品の配送は、6月初旬を予定。 -
テレビプロデューサー佐久間宣行インタビュー後編 「50歳になったら自分のバラエティセンスは通用しなくなる、と決めているんです」
テレビプロデューサー佐久間宣行へのインタビュー後編。後編では、テレビ業界での生き残り方から仕組み作り、バラエティセンスについて語る。 -
「ハンター」が湖の不要な藻を利用したサンダルを制作 デッドストックナイロンを使ったトートバッグも
増殖しすぎたことで生態系に害を及ぼす藻を用いたフォーム素材のサンダルとスライド。トートバッグのナイロンは廃棄予定だったデッドストック生地を使用。 -
「ライカ」と藤原ヒロシ「fragment design」がコラボ 「M10 モノクローム」と「Q2 モノクローム」の特別モデルを数…
「ライカGINZA SIX」で、5月末から各モデル20台の数量限定で発売予定。 -
「ホカ」がブランド初のカーボンプレート搭載トレイルランニングシューズを発売
カーボンプレート搭載のミッドソールがクッション性と高い推進力を生み出す。アッパーは包み込むようなはき心地で、つま先近くまでシューレースを配したことでフィット感が調整しやすい。 -
写真家・児玉浩宜が写真展「ウクライナの肖像」を4月26日から開催 約1ヵ月現地で撮影したポートレートを展示
4月26日から5月1日まで東京・渋谷の「Gallery Conceal Shibuya」で開催する。展示作品数は15枚程度(サイズ B0〜A3)を予定。 -
写真家・森山大道の写真集『Daido hysteric no.4』をもとにした写真展「DAIDO HYSTERIC」が4月29日か…
東京・原宿にあるGallery COMMONで開催。会期は4月29日〜5月22日。オリジナルのゼラチン・シルバープリント付きの写真集も50部限定で発売。 -
荒波を超えて絶好調でいこう——なかむらみなみが魅せる、ラップ人生
荒波を乗り越えながら突き進み見せる、ひと筋縄ではいかぬストレートな姿。ラッパー、なかむらみなみの計り知れない魅力について。 -
「ニューバランス」×「アイ ジュンヤ ワタナベ マン」の新コラボスニーカー“574 レガシー” 初登場のモデル
“574”の特徴を踏襲しつつ、ミッドソールとアウトソールはフレアに広がるデザインに仕上げた。3色展開で、それぞれシューレーず3種が付属する。 -
春スタイルの存在意義を輝かせるボリュームシューズ――連載「Tokyo Wish List」
今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」。今回はレディースファッションを中心に賑わいを見せるボリュームスニーカーを取り上げたい。 -
「スノーピーク」が札幌エリア初の店舗を5月下旬にオープン
アウトドアギアやアパレル、店舗限定アイテムを展開。隣接広場でのワークショップやイベントも開催していく。 -
「ディーベック」がカーボンファイバー製の扇子を制作 江戸小紋とリバティ柄の2種
「ダイワ」が釣り竿に採用してきたカーボンファイバー。扇面に江戸小紋の極薄シルクと、リバティ柄のコットン素材を使用したものを各10個ずつ用意する。 -
「コーチェラ 2022」をYouTubeでライヴ配信 アーティストインタビューや舞台裏に迫るショート動画も
現地時間4月15~17、22~24日に開催し、ハリー・スタイルズやビリー・アイリッシュらが出演。コーデーや88ライジングアーティストらによるプレショーも配信。 -
おもしろきこともなき世をおもしろく。「パンクドランカーズ」親方の“UNCOOL IS COOL”な半生 前編
“UNCOOL lS COOL(=ダサイはカッコイー)”をテーマに、独自の世界観を伝える「パンクドランカーズ」。そのすべてを担うのが、デザイナーでありイラストレーターでもある親方。彼にとっての“創作表現”とは。 -
「ドルガバ」がアニメ『呪術廻戦』とコラボ 虎杖悠仁のフーディや伏黒恵のTシャツ、バンダバッグ、スニーカー、スマホケースなど
4月21日から渋谷にオープンするポップアップストアで先行販売。TVアニメ『呪術廻戦』監督の朴性厚による描き下ろしイラストも展示。 -
短期連載「今また出会う、レイ・ハラカミの音楽」 第2回:マーク・“フロスティ”・マクニールが語る、「流動体のような音楽」との出会い…
故レイ・ハラカミの幻のカセットテープ音源リリースに寄せて、全3回の短期連載を実施。第2回は、LAの地でレイ・ハラカミの音楽をリアルタイムに発見していたマーク・“フロスティ”・マクニールを、90年代から親交を持つ音楽ジャーナリスト・原雅明がインタビュー。
