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アート連載「境界のかたち」Vol.9 アートを中心に女性年表を作成し俯瞰する「Timeline Project」の2人が語る、女性…
2019年にアーティストの長倉友紀子と渡辺泰子が立ち上げた、女性アーティストの年表を制作する「Timeline Project」の試みに迫る。 -
『ベルセルク』が6月24日から連載再開 最終回までのストーリーを知る親友の漫画家・森恒二が監修
6月24日発売の「ヤングアニマル」13号では2本立てで掲載。森は三浦から最終回までのストーリーを聞いており、再開後は記憶しているストーリーとセリフを描いていく。 -
「ナイキ」が自分らしさを称える「Be True サマー 2022 コレクション」を発売 “ナイキ SB ダンク ロー プロ”や“コ…
LGBTQIA2S+コミュニティを象徴するさまざま色を取り入れた。白いアッパーをこすると下からさまざまな色が現れるスニーカーなどを展開。 -
日本人の日常から感じることと「リュニフォーム」に引かれる理由 藤原ヒロシ、ジャンヌ・シニョールインタビュー
「リュニフォーム」と「fragment design」のコラボレーションバッグのリリースで再会を果たしたジャンヌ・シニョールと藤原ヒロシ。2人の関係性とジャンヌの日本の楽しみ方に迫る。 -
アーティスト・長場雄が代官山の新オルタナティブ・スペース「ルーフミュージアム」で個展を開催
長場雄が個展「Pink Nude」を6月10日から7月24日まで開催。作品集『Express More with Less』の発売に合わせて。 -
「バレンシアガ」が新ライン「BB モノグラム」を発表 “Bロゴ”とストライプをミックス
1990年代のアーカイブプリントを現代風に解釈したパターンを、さまざまなバッグやTシャツ、フーディ、キャップなどに落とし込んだ。 -
「ニューバランス」が小ぶりな刺しゅう“N”ロゴの“CM1600”を発売 ネイビーとグレーの2色展開
1994年に誕生した“M1600”のデザインとカラーを踏襲している。シンセティックレザーのアッパーや、小ぶりな刺しゅうの“N”ロゴが特徴。 -
モチーフの大喜利から独創するストーリー アーティスト・nico itoが空想で描くもの
1月に発表された「グッチ」のバッグ“グッチ バンブー1947”のグローバルデジタルキャンペーンでは、唯一の日本人として作品を発表したアーティスト・nico itoの活動起点から作品の制作背景までを聞く。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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夏でも冬でも。季節問わずに着倒したいパックT3選――連載「Tokyo Wish List」
今の気分にフィットするアイテムをTOKION視点でピックアップする「Tokyo Wish List」。今回は、季節問わずの定番中の定番、パックTシャツにフォーカス。 -
「バレンシアガ」が“FALL 22”のキャンペーンビジュアルを公開 ベラ・ハディッドやアヤ・ナカムラなどが登場
ビジュアルはアーティストのナディア・リー・コーエンが撮影。最新コレクションを手にしたモデルが登場。 -
「ア ベイシング エイプ」が映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』とコラボ
Tシャツ、フーディ、トートバッグが発売。“ベイビーマイロ”風にアレンジした孫悟飯やピッコロなどのキャラクターをプリントしている。 -
「A.P.C.」と「ラコステ」のコラボコレクション ワニのロゴをアレンジ
「ラコステ」のワニが、「A.P.C.」のブランドロゴを囲んでいるようなグラフィックを採用。メンズでは、ウインドブレーカーやポロシャツ、ウィメンズではシャツドレスなどを展開する。 -
連載「クリエイターが語る写真集とアートブックの世界」Vol.7 どついたるねん 先輩 本はほとんど手放す先輩が手元に残している3冊
ロックバンド「どついたるねん」の先輩に「なぜか捨てられない」という理由で所有し続けているアートブックを紹介してもらう。 -
「ドクターマーチン」と「ヘブン バイ マーク ジェイコブス」の新作 厚底のメリージェーン&サンダルを発売
メリージェーンは、ウェルトの二重イエローステッチやダブルヘッドベアのバックルが特徴。サンダルには、約4.8cmのプラットフォームソールを採用した。 -
「グッチ」×「アディダス」のポップアップが東京と大阪の5ヵ所で開催 人気の“ガゼル”に「グッチ」のアレンジを加えたスニーカーも
「グッチ」は「アディダス」とのコラボレーションによる“adidas×Gucci”をフィーチャーした期間限定のポップアップストアを6月7日にスタートする。 -
自らをアーティストではなく「何か作ってるのが好きな人」と話すKousuke Shimizuのクリエイティブ
東京と大阪で開催された『ジャングル大帝』とのコラボレーション展示販売会も大反響を呼んだKousuke Shimizuのクリエイティビティの源泉に迫る。 -
「マリメッコ」×「マンサー ガブリエル」のカプセルコレクション イチゴの山や魚のウロコ柄のカラフルなバッグを制作
“夏の喜び”をテーマにしたコラボコレクションで、バケットバッグやトートバッグなど全5型をラインアップ。フィンランド語でイチゴの山とウロコを意味する柄を採用した。 -
「ルイ・ヴィトン」がブリーチ加工風のバンダナ&モノグラムの小物を発売
ブリーチ加工を施したようなブルーのバンダナにモノグラム・パターンをあしらった柄。バッグやストローハット、ストールなどを展開する。 -
映画『ドライブ・マイ・カー』の凱旋トークイベントが6月10日に開催 濱口監督などが制作秘話を語る
代官⼭の蔦屋書店で実施。会場参加(定員50人)だけでなく、オンラインでも参加することができる。 -
「マーク ジェイコブス」が3WAYの新バッグを発売 キャンペーンに俳優のウィノナ・ライダーを起用
“J”マークのクロージャーが特徴で、チェーンストラップは他のバッグから着想を得た。豊富なカラーをラインアップ。 -
「ディーゼル」が6月のプライド月間にあわせてトム・オブ・フィンランドとのコラボコレクションを制作
7人のアーティストがトム・オブ・フィンランド財団の作品を再解釈して、ボーリングシャツやパーカー、Tシャツなどに落とし込んだ。他にはデニムのジャケットやパンツも制作。 -
「バーバリー」がオランダのブランドとコラボ 日本の夜のスケートシーンが着想源
「バーバリー」のチェックは夜の都市景観からインスパイアされた配色にアレンジ。他にも両ブランドの本社や旗艦店の住所をあしらったウェアやスカーフなどもラインアップ。 -
坂本慎太郎インタビュー 苛烈な社会の中で紡がれた「明るく抜けが良く、それでいて嘘じゃない音楽」
坂本慎太郎が前作から6年ぶりのアルバム『物語のように (Like A Fable)』をリリース。2020年のシングルとは異なる表情を持つメロウ&ポップな音世界を紡ぎあげた坂本に、その制作背景や海外とのつながりについて尋ねた。 -
青葉市子が海外ツアーとブルーノート東京での公演開催を発表
青葉市子がヨーロッパと北米を巡るツアーを発表。海外ツアーに先駆け7月にブルーノート東京での公演開催も決定。 -
【追記】独立研究者・森田真生 × キセル・辻村豪文 × 農家兼僧侶・中村明珍 3人によるトークライブ「偶然と音楽」が6月27日に開…
京都「鹿谷庵」からオンラインで配信。ライブ配信のみでアーカイブなし。価格は¥4,000。 -
“包む”ことで“愛”を表現するPHOTOGRAPHERHALの最新個展「Ayarl」が開催
会期は、6月3日から6月25日まで。東京・中野にあるギャラリー「冬青」で開催される。 -
着物インフルエンサーのシーラ・クリフと古今東西から見つめ直す着物の新しい魅力
着物インフルエンサーのシーラ・クリフの言葉から日本が誇る着物文化について改めて考える。ファッションとしての魅力に加えて歴史や文化的側面などあらゆる角度からその魅力を紐解く。 -
サウンドアーティストの國本怜が“静寂”をテーマにした個展「静雨」を開催 日本の伝統的な美意識と現代のテクノロジーの融合
サウンドアーティストの國本怜は、クリエイティブスタジオ「CONTRAST」で個展「静雨」を開催する。テーマは“静寂”。
