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店主の意志と顧客の意思が疎通する VIVA strange boutiqueオーナー、山口美波
1970年代後半〜80年代初頭に勃興したニューウェイヴ。当時活躍していたミュージシャンのオフィシャルアイテムを新たに制作するVIVA strange boutiqueの山口美波の活動に迫る。 -
「ディスコード ヨウジヤマモト」× 「レディメイド」 世界で5体限定のスカルプチャーを公開
「レディメイド」による山本耀司の愛犬をモチーフにしたスカルプチャーが「ディスコード ヨウジヤマモト」から世界5体限定で誕生。 -
「FACE RECORDS」とギャラリーの「LAID BUG」がコラボ 国内外のアーティストによるオリジナルのスリップマットが登場
国内外の8名のアーティストとコラボしたオリジナルスリップマットを代官山蔦屋書店で4月16日に発売する。 -
写真表現を拡張するアーティスト・小林健太 その創作への想い
世界から注目を集めるアーティスト・小林健太のルーツを解き明かしながら、その作風や創作への想いを聞く。 -
キム・ジョーンズによる新生「フェンディ」の限定カプセルコレクションが世界の一部店舗に登場 日本は銀座店で発売
キム・ジョーンズのデビューコレクションのテーマを投影した限定カプセルコレクションが世界の一部店舗に登場する。 -
アート連載「境界のかたち」Vol.4 「VABF」ウェブ・ディレクター萩原俊矢が考える、ポストコロナにおけるアート表現のオルタナテ…
ポストコロナにおけるアートを識者達の言葉から紐解く本連載。第4回は昨年開催されたVABFのウェブディレクターを務めた、萩原俊矢が登場。 -
「ディオール」の“雑多性”と、それを顕在化してきたストリートミュージックのリリックたち/連載「痙攣としてのストリートミュージック、…
気鋭の文筆家・つやちゃんが「音楽とファッション」「モードトレンドとストリートカルチャー」の関係性を紐解く連載コラム。第8回は、「ディオール」の真なるアイデンティティや特色、それが顕在化されたストリートミュージックのリリックについて。 -
シソンヌ・長谷川忍責任編集。ZINE『混沌』からにじみ出る雑誌・カルチャー愛
ファッション、音楽を愛するお笑い芸人・シソンヌ 長谷川 忍。単独ライブの際に自主制作したZINE『混沌』について話を聞いた。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

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ありふれた恋愛、変わりゆく街、成長しない主人公――『街の上で』からひもとく、今泉力哉の映画作り
約1年の延期を経て公開された『街の上で』。激変する下北沢で変わらない思いを胸に生きる主人公を描く同作から、今泉監督の映画作りに迫る。 -
「シュウ ウエムラ」が「ウジョー」とコラボし、ユニフオームを一新 袴にインスパイアされたボトムスを採用
「シュウ ウエムラ」のメイクアップ スタイリスト用ユニフォームを「ウジョー」がデザイン。袴からインスパイアされたワイドパンツなどを採用。 -
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源馬大輔×「ノウハウ」十河幸太郎対談 ファッションにおける“究極の自己満足”のパジャマ、その遊び心と機能性について
「TOKiON the STORE」キュレーターの源馬大輔と「ノウハウ」デザイナーの十河幸太郎の対談から生まれる、「自分が着たい」と思うパジャマとは? アイテムは4月16日発売。 -
パンス(TVOD)×北尾修一(百万年書房):サブカルチャーが生まれて死ぬまでの50年間と、その次の風景
サブカルチャーや政治経済、社会風俗をまたぎ、1968年から2020年までに生起した膨大な量の出来事を記した労作「年表・サブカルチャーと社会の50年 1968-2020〈完全版〉」。その編纂者・パンスと発行人・北尾修一が、制作背景と50年間の一時代の始終、その次の風景について言葉を交わす。 -
「ザ・ノース・フェイス」と「エンダースキーマ」のコラボ第2弾 シューズやバックパックなど
「ザ・ノース・フェイス」と「エンダースキーマ」のコラボ第2弾は、4月9〜14日まで両ブランドの特設サイトにて先行抽選販売を行う。 -
写真家・濱田晋による「あたりまえのことたちへⅡ」 呼吸のようなプリミティブな行為の延長にある写真
4月4日まで開催されていた写真家・濱田晋のライフワーク「あたりまえのことたちへⅡ」を若手美術批評家の岩垂なつきが評論する。 -
佐久間宣行 × 祖父江里奈 ドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか』で伝える「人生の豊かさ」
テレビ東京で4月9日深夜0時12分から放送されるドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか』のプロデューサーを務める佐久間宣行と祖父江里奈による対談。 -
「ユニクロ」からも支援される新世代の表現家、MÖSHI 東京・ロンドン・NYを横断するミュージシャン&ファッションデザイナーが見据…
ロンドンとニューヨークの名門校で培ったコンテクストデザインを、音楽、ファッション、アートなど多彩な手法でアウトプットする注目アーティスト、MÖSHI。 -
「グラウンド ワイ」から河鍋暁斎が描いた”鳥獣戯画”コレクションが登場 玉城ティナと栁俊太郎をモデルに起用
「グラウンド ワイ」は河鍋暁斎による”鳥獣戯画”の画を用いたコレクションを発表。4月14日から発売する。 -
連載「時の音」Vol.12 写真家・上田義彦が映画で伝えたい「真実はすぐそばにしかない」理由
写真家の上田義彦が語る、自身初の映画「椿の庭」で伝えたかった真実の意味。 -
ダフト・パンクはいかに音楽業界に影響を与えたのか 2つの視点から読み解く
突如解散したダフト・パンク。28年に及ぶ活動が、音楽業界に与えた影響を音楽批評家のimdkmが解説する。 -
ポジティブな光差す新作の先にCampanellaが見据える「何度でも聴いてもらえる音楽」
4年ぶりの3rdアルバム『AMULUE』を発表したCampanellaの音楽観と今たどり着いた表現、音楽をやり続ける意志。 -
「タカヒロミヤシタザソロイスト.」とザ・ローリング・ストーンズ世界初の旗艦店がコラボ 名作ソファ“マレンコ”におなじみのベロ・モチ…
昨年9月のオープン時に発売した、シルクスカーフなどに続くコラボで、営業が再開される4月12日から展示・販売を行う。 -
レッドブルがKing Gnuのシークレットライヴを開催 あるヒントをもとに会場名を当てた人のみが参加権
これまで世界6ヵ国で開催していたレッドブルによるシークレットライヴ。会場を当てた人のみが参加権を得られる。あわせて全国のローソンでキャンペーンも実施。 -
かつての流行語を現代に蘇らせる 『戦前尖端語辞典』で知る言葉の粋な歴史
文筆家の平山亜佐子による『戦前尖端語辞典』が出版され、流行語に新たな視点が加わった。当時の空気感を今に蘇らせるテキストやイラストがわれわれを戦前にタイムスリップさせてくれる魔法のような辞典だ。 -
「TOKION Song Book」Vol.4 BLM運動と共鳴し、公平な世界を強く訴求するソーの「Wildfires」
ブルックリン在住の作家、新元良一がミュージシャン達が曲に込めた思いを深掘りする連載。BLM運動、アジアンヘイトへの抗議活動、社会に根づく人種差別の壁を破壊しようと試みる、イギリス出身の覆面バンド ソー(Sault)の「Wildfires」を読み解く。 -
Clubhouseでの楽曲制作から見えた新しい音楽の楽しみ方 TAAR× ANIMAL HACK・MASAtOインタビュー
音声SNSアプリのClubhouse上でメンバーを募り、制作過程を公開しながら楽曲制作を行った2人。今回のプロジェクトを経て、何を感じたか。 -
写真家・石川竜一が自然をサバイブして切り撮った「生」の境界線。渋谷の真ん中で披露する命に対する違和感
木村伊兵衛写真賞受賞の写真家・石川竜一が、サバイバル登山家・服部文祥の狩猟に同行して撮影を決行。そこで目の当たりにした生との向き合い方とは。 -
制作方法の変化は何をもたらしたか? メンバーの関係性からたどる、ミツメ『VI』完成までの道のり
コロナ禍の影響で、バンドにとって新しい方法で制作された6枚目のアルバム『VI』。メンバーの関係性から、本作の魅力に迫る。 -
大橋裕之原作の映画『ゾッキ』が「アンダーカバー」とコラボ 竹中直人が監修
大橋裕之原作の映画『ゾッキ』と「アンダーカバー」によるコラボTシャツについて。
