-
アーティストのJUN INAGAWAが個展を開催 約20点の新作を展示
東京・銀座のギャラリーで開催。JUN INAGAWAは1999年生まれで、日本の美少女アニメ、ヒップホップ、スケートカルチャーなどに影響を受けたアーティスト。 -
VERDYと「マーロ」のコラボポップアップ オリジナルキャラのシャンプーやタオルが登場
ポップアップは9月25日オープンで、事前抽選に当選した場合のみ入店可能。VERDYが今回のために描き下ろしたキャラクターをプリントしたアイテムがそろう。 -
「ルイ・ヴィトン」の「タイガ」コレクションから新作 鮮やかなブルーのウォレットなど
シャープなシルエットでマットな質感のレザーグッズを展開するコレクション。ブリーフケースやトートバッグ、鮮やかなブルーが目を引く小物などをラインアップ。 -
NIGOが「ケンゾー」のアーティスティックディレクターに就任
9月20日付けで就任し、ファーストコレクションは来年1月に発表する予定。 -
「ジャスティン デイビス」×「アンダーカバー」 “ギラップル”と目隠しベアのジュエリーが登場
“ギラップル”のリングとピアスには水晶を埋め込んで、ライトを再現。目隠しベアのキーホルダーはカラビナ仕様になっている。 -
「フェンディ」から金の“FF”ロゴが目を引く新作バッグ フェミニン&レトロなデザイン
“FF”ロゴをつまんで開けることが名前の由来で、3WAYで使用可能。コンパクトな見た目ながら高い収納力を誇る。5色展開で、パイソンプリントをあしらったモデルも。 -
アーティストDaokoが語る「独立とコロナ禍での音楽」 自身が感じた意識の変化とは
2019年に独立してから2年間の活動についてDaokoが振り返る。 -
「ワコマリア」×「マインデニム」 人気のハワイアンシャツとサーマルシャツを発売
ハワイアンシャツはレッド、イエローベージュ、ブラックの3色展開で価格は¥38,500。サーマルシャツはホワイト、ブラックの2色展開で価格は¥13,200。 - Sponsored「クロムハーツ」が開催したジェシー・ジョー・スタークとヤングブラッドの一夜限りのライヴをリポート

- Sponsored「増永眼鏡」×スタイリスト鈴木香織 「今季は大胆なデザインのアイウェアが大本命」

- Sponsored長く続く爽快感 毎日のルーティンに加えたい「スワッグ」のオーラルケアアイテム

- Sponsoredファッションデザイナー・サカイカナコが語る、「YAU」という新しいクリエイションの場

- Sponsored「ヴィヴィアン・ウエストウッド」のアイウェアコレクションが6月に発売 象徴的な「オーブ」モチーフをデザインに

- Sponsored「オニツカタイガー」のアーティストプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」でグラフィックデザイナー・GUCCIMAZEとコラボレーション

- Sponsored「グッチ」の実験的なオンラインスペース「ヴォールト」が現実空間へ進出 「パレス」やヒグチユウコとのアイテムが並ぶ世界初のリアルショップに

- Sponsored「オニツカタイガー」の寅年を記念したプロジェクト「Year of Onitsuka Tiger」で書道家 万美とコラボレーション。ローンチイベントにはDJ MUROも出演

- Sponsored「グッチ」のサステナブル素材を用いた新作スニーカーを、“流通”と“消費”をテーマに掲げるアーティスト・儀間朝龍がダンボールアートで表現

- Sponsored写真家・三ツ谷想が「グッチ」の“グッチ オフ ザ グリッド”の新作と作品でコラボレーション 自分の中の“緑”を重ね合わせて表現

-
「ナイキ」史上もっともサステナブルなランニングシューズが誕生 総重量の50%以上が再生素材
“エア ズーム アルファフライ ネクスト%“を、環境に配慮して作り直した1足。アッパーはフライニットとフライプリントを組み合わせ、ミッドソールは再生素材を活用したことがわかるデザインに。 -
「ティファニー」がビヨンセとジェイ・Zを起用したムービーを公開 『ティファニーで朝食を』の主題歌をカバー
ムービーではビヨンセが「ムーン・リバー」を歌い、その姿をジェイ・Zがスーパー8カメラで撮影する様子を描く。 -
「ブラックミーンズ」とロックバンドBorisがコラボ ブランド初のヴィーガンレザーを使用
完全受注制で、価格は¥60,500。9月27日まで東京・高円寺の「FUUDOBRAIN」で予約受付中。販売は2022年1月を予定。 -
「ユニクロ」と「ホワイトマウンテニアリング」のコラボが10月15日発売 アウターとフリース全9型
家族で着られるようにメンズ4型、ウィメンズ2型、キッズ3型を展開。「ホワイトマウンテニアリング」らしいアウトドアの要素を感じさせるデザインのアウターやフリースが登場する。 -
「ファセッタズム」が1点モノの「MA-1」を8着限定で発売 古着を解体・再構築
すべて1点モノの「REMAKE BUG MA-1」を8着限定で9月17日に発売する。価格は各¥165,000。 -
「ルイ・ヴィトン」による旅行ガイドブック 東京やパリなど15都市を刷新して発売
現在までに30都市分をカバーしているガイドブックで、ホテルやレストラン、アンティークショップ、穴場などを紹介している。書籍だけでなくアプリ版も用意。 -
アーティストのAwichが「リーフェ ジュエリー」のビジュアルに登場 “RAGE”を表現したコレクション
精神と肉体の両極からアプローチされるそれぞれの“RAGE(怒り)”をインスピレーションに表現、構築された「リーフェ ジュエリー」の4thコレクション。 -
「グッチ」100周年を記念した展覧会が東京で開催 ミケーレの美学を体験できる特別な空間が広がる
会期は9月23日〜10月31日。パリの五月革命や宇宙など、広告キャンペーンの世界観を再現した空間を通して、アレッサンドロ・ミケーレの美学に迫る。 -
ジム・ジャームッシュのコラージュ本が発売 限定30冊で直筆サイン入り
ジャームッシュが映画の傍ら、長年にわたり制作してきた趣味のコラージュアートを集めた書籍。30冊限定で直筆のサイン入り本も。 -
対談:瀧見憲司 × 梶野彰一「今振り返るセルジュ・ゲンズブールの音楽・映画・生きざま」─後編─
セルジュ・ゲンズブールの生きざまや音楽・映画について、〈CRUE-L RECORDS〉主宰・瀧見憲司と写真家/ジャーナリスト・梶野彰一が振り返る対談企画。後編は映画作家としての側面や、同氏の創作哲学について。 -
「コム デ ギャルソン」の新作フレグランス マルセイユ石鹸に着想を得た懐かしい香り
南フランスのマルセイユで製造された石鹸が着想源で、懐かしさと清潔さを感じさせる調香。 -
「リーボック」×「ブラックアイパッチ」 3シーズン目は配送業のようなグラフィックが登場
両者は2020年秋冬シーズンからコラボしている。3シーズン目は、配送業を連想させるロゴやグラフィックをプリントしたTシャツやフーディを発売する。 -
「ルイ・ヴィトン」のアイコンバッグ“カプシーヌ”をアーティスト6人が再解釈 コレクション第3弾が発売
グレゴール・ヒルデブラント、ドナ・フアンカ、ファン・ユーシン、ヴィック・ムニーズ、パオラ・ピヴィ、ゾン・ファンジーの6人が参加。各バッグ世界200個限定販売となる。 -
「JW アンダーソン」× オスカー・ワイルド 第2弾はパーカーやフーディ、ハットなど
9月15日から「JW アンダーソン」伊勢丹新宿店、オンラインショップ、ロンドンの旗艦店で販売する。 -
連載「ぼくの東京」vol.2 「僕を導いてくれたあの場所へ」 アートディレクター吉田昌平が青春を過ごした場所を歩く
アーティスト等による思い思いの「東京」を紹介する連載。第2回はアートディレクターの吉田昌平。 -
「ニューバランス」×「アイ コム デ ギャルソン・ジュンヤ ワタナベ マン」 新作はミッドカットの“MH574”がベース
グリップ性に優れたソールと、ボアライナーが特徴のミッドカットスニーカー“MH574”がベース。3色展開で、インソールやヒールには“eye”のロゴをあしらった。 -
「ジル サンダー」のキャンペーンを手掛けたオリヴィエ・ケルヴェンヌの写真展がアイヴァン東京 ギャラリーで開催
今年3月に骨董通りにオープンしたアイヴァン 東京ギャラリーで9月15日〜10月31日に開催。アーカイヴに加えて、新作の撮り下ろしも展示。 -
Tokyo Wish List ―未来につなぐ日本の匠の技―
伝統と技を未来へ。古くから培われてきた日本古来の職人技を継承し、今のファッションへと落とし込んだメイド・イン・ジャパンのプロダクトをラインアップ。 -
北京 × 東京を結ぶ音楽ユニット、DiANの静電場朔ーーアジアの音楽シーンは今がターニングポイント
北京と東京の2拠点で活動するDiANのアイコン、静電場朔。彼女のクリエイティブとアジアの音楽シーンの現在をインタビュー。 -
「メゾン キツネ」とアーティストの古武家賢太郎がコラボ カラフルな“木のキツネ”が登場
古武家は、自然木を色鉛筆で色付けして作品制作するアーティスト。コレクションでは、“木のキツネ”をモチーフにしたTシャツやスウェットのほか、オブジェも販売する。
