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ヨーロッパ企画・上田誠が映画『ドロステのはてで僕ら』で挑戦した“劇団らしい映像作り”
劇団ヨーロッパ企画の初の長編となった映画『ドロステのはてで僕ら』について、脚本を手掛けた上田誠が語る。 -
山田孝之と『ゾッキ』『デイアンドナイト』「MIRRORLIAR FILMS」を共同プロデュースする伊藤主税。持続可能な映画作りを実…
誰もが映画作りに夢中になれるよう、新しい構造や取り組みに挑戦するプロデューサーの伊藤主税。これまでの課題と解決策、その先にある映画の目指すべき未来とは? -
#映画連載 モーリー・ロバートソン Vol.4 時代の大転換を妄想できる3作品 ―『英国王のスピーチ』編―
タレントのモーリー・ロバートソンが、ポストコロナの大転換した世界を妄想するための3作品を紹介。ラストは『英国王のスピーチ』。 -
ありふれた恋愛、変わりゆく街、成長しない主人公――『街の上で』からひもとく、今泉力哉の映画作り
約1年の延期を経て公開された『街の上で』。激変する下北沢で変わらない思いを胸に生きる主人公を描く同作から、今泉監督の映画作りに迫る。 -
佐久間宣行 × 祖父江里奈 ドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか』で伝える「人生の豊かさ」
テレビ東京で4月9日深夜0時12分から放送されるドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか』のプロデューサーを務める佐久間宣行と祖父江里奈による対談。 -
連載「時の音」Vol.12 写真家・上田義彦が映画で伝えたい「真実はすぐそばにしかない」理由
写真家の上田義彦が語る、自身初の映画「椿の庭」で伝えたかった真実の意味。 -
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“ヒップホップヘッズのバイブル”『Style Wars』プロデューサーが語るヒップホップ黎明期 注目のコレクターズアイテムがTOK…
本日封切りになった『Style Wars』のプロデューサー、ヘンリー・シャルファントが1970年代当時のブロンクスを語る。オフィシャルアイテムがTOKIONで発売する。 -
『花束みたいな恋をした』の会話と態度に潜む違和感から考える、主人公のすれ違い/連載「東京青春朝焼恋物語」第1回
ライター・絶対に終電を逃さない女が東京を舞台にしたラブストーリーについてつづる連載エッセイ。第1回は有村架純と菅田将暉主演の映画『花束みたいな恋をした』。 -
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ヒップホップ誕生の瞬間を記録した映画『Style Wars』のコレクターズアイテムが3月26日にTOKIONで発売
3月26日に公開される『Style Wars』はヒップホップ黎明期である1970年代当時のブロンクスを記録したドキュメンタリー作品。同作のオフィシャルアイテムが3月26日にTOKIONで発売。 -
#映画連載 モーリー・ロバートソン Vol.3 時代の大転換を妄想できる3作品 ―『マッドマックス』編―
タレントのモーリー・ロバートソンが、ポストコロナの大転換した世界を妄想するための3作品を紹介。2作目は『マッドマックス』。
